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【食べて】 体を冷やす食べ物 【節電】


体を冷やす方法には、外側から冷やす方法と、内側から冷やす方法2種類の方法があります。
外から冷やす方法とは、クーラーや扇風機などの電化製品を使って空気を冷やして体を冷やす方法です。

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内側から冷やす方法には、冷たい物を食べたり飲んだりして内側から体を冷やす方法と、食べても体が温まりにくい(冷えやすい)物を食べたり飲んだりして内側から体を冷やす方法があります。体の内側から冷やす方法としては、以下のようなものがあります。


冷たい飲み物

  • アイスコーヒー
  • アイスティー
  • ビール
  • チューハイ
  • コーラ
  • 氷水

冷たい食べ物

  • ざるそば
  • 冷や素麺
  • 冷麺
  • かき氷
  • 枝豆
  • 冷しゃぶ
  • 冷や汁
  • トコロテン
  • お刺身
  • 生野菜サラダ
  • 冷やしうどん
  • 冷やしそば

体を冷やす食べ物

  • 夏野菜
    (トマト・ナス・キュウリ・セロリ・ゴーヤなど)
  • 南国系の果物
    (パイナップル・レモン・バナナ・パパイヤ)
  • 夏の果物
    (スイカ・キュウイ・グレープフルーツ・メロン)
  • その他の果物
    (なし・みかん・柿)
  • コーヒー
  • 緑茶
  • コーラ
  • はと麦茶

これらの食品や飲み物を摂りますと、体を内側から冷やしやすくなりますが、冷やすことで体調が崩れてしまう方もおられますので、体調を見ながら 『適度』 な量の冷たい飲食物と体を冷やす飲食物を撮るのが無難かと思います。

あと、妊娠されている方は、冷たい飲食物や体を冷やす飲食物は控えたほうが良いですので、できるだけ、クーラーなどを使用し、適度に(寒くならない程度に)部屋を冷やしてあげることで、暑さを乗り切ったほうが無難かと思います。


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